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エアロビクス

こだわってみたいシューズとウエア

シューズの選び方 いざ!スタジオに行こうと決心したら、ますシューズ!と思っていただいて結構です!エアロビクスって何?とりあえずお試しでレッスンを受けようとする方以外で、ちょっとエアロビクスを続けてみようと思われたなら、ますは専用のシューズの購入を検討されてください。 もうちょっと慣れてから、とか、今履いているウォーキング・ランニング用のシューズが駄目になってから考えよう!では、チョッと遅すぎます。 シューズは、足への衝撃を保護したり、足の動きをサポートする大切な働きがありますので、シューズの選択 […]

汗をかいてこそ!エアロビクス!汗をかいてこそ!ダイエット!

エアロビクスって最高!そして汗も沢山かくしダイエットにも最適! チョット待って!エアロビクス楽しむのも良いけど、ちゃんと水分補給できてる? 一昔前の炎天下で水を一切とらない猛特訓は自殺行為!スポーツの際の水分補給は常識!というのが今でさえ一般的になりましたが、でも、自分のこととなると結構まだまだ忘れている方がいますよ。 通常、成人の1日あたり必要な水分の量は、2000~2500cc、このうち、食事から約1000cc、体内のエネルギー反応によって約300ccが生成されるといわれていますので、700 […]

バランスの取れた姿勢は美しい

正しい姿勢 正しい姿勢・美しい姿勢といっても極端に姿勢が悪いと言った人以外には余り関心がないのが実情です。正しい姿勢と言われたら、胸を張って、顎とお尻を引いた軍隊的な直立不動の姿勢(学校で言う「気をつけ!」)を想像しがちです。 エアロビクスでも、姿勢は「アライメント」と言って、インストラクターのオーディションの際の採点項目のひとつになっているほど重要視されていますので、身体に負担をかけず、運動効果を高めるため正しい姿勢(アライメント)をとるよう心がけてください。 それは、頭から身体の中心を貫く一 […]

徹底解説!いまさら聞けないエアロビクスの基礎知識!

エアロビクスってよく耳にしているし、イメージ的にはわかるけど・・・ そうだね。今となっては歴史も長くなってきて世間では浸透しているとは思うけど・・・ では、改めてエアロビクスって何か勉強してみよう! エアロビクスは、音楽に合わせて、主に足の動きであるステップを踏みながら行う有酸素性運動の代表的な運動です。 主にスタジオの中で低~中等度の全身運動を長時間(20分以上)行うもので、安全性が高く、年齢・性別に関係なく万人に適した運動といわれています。 エアロビクスとは エアロビクスの特徴としては、心臓 […]

疑いの余地なし!エクササイズ前のストレッチでケガ予防!

エアロビクスって結構、足を使うのでケガをしないか心配 レッスンの最初のほうにウォーミングアップがあってカラダを温めたりするけど… ケガ防止のため日頃から柔軟性のためストレッチを欠かさないようにしたが良いね! 筋肉の柔軟性の不足した状態でいきなりエアロビクスなどの運動を行うと捻挫や肉離れを起こしやすくなりますので、ストレッチにより柔軟性を高め関節の可動域を広げた状態で行うようにすればケガをしにくくなります。 まずはストレッチ 昔から「身体が柔らかいとケガをしにくい!」と言われるように、身体の柔軟性 […]

丁寧に図解しています!エアロビクスの基本動作!

心もカラダもエアロビクスを始める準備万端!チョットだけでもいいからエアロビクスの動きを教えて! 了解!最初は足と手の動きがバラバラになって混乱すると思うけど、一番大事なのは楽しむこと!笑顔を忘れずに! エアロビクスは、音楽に合わせて前後左右のステップやジャンプ、ランニングなどの足の動きに手の振り付けを組み合わせながら行うエクササイズです。 エアロビクスのステップ エアロビクスの基本動作にステップがあります。 足の動作であるステップには様々なステップがありますが、その中でも初心者向けのレッスンで多 […]

エアロビクスのインストラクターになるには?

これは、このサイトを立ち上げた2000年(平成12年)頃に書いた記事です。当時とは、社会情勢や組織、システム、金額等差異が多いかとは思いますが、参考になればと思い再掲載しました。 インストラクターになるには? そもそもエアロビクスを教えるのに資格が必要かまず考えるところです。養成コースを卒業するだけで充分だという意見もありますが・・・基本的に、スタジオ等でエアロビクスを教えるにあたっては、資格や養成コースを出る必要はなく、雇用する立場であるスタジオのオーディションを合格するとレッスンを受け持つこ […]